[Windowsストアアプリ開発] はじめてみようかな…

Windows8.1タブレットを入手したからには…

「Windowsストアアプリ開発」なんて言葉がちらちらと見え隠れw

取り敢えず、Visual Studio 2010からに2013にアップグレードしておこうと思って調べると…

できないじゃないですか!

2013へのアップグレードは2012からのみ!という差別w

かといって、最初から2013のProfessional版を購入するのも気が引けて…
(2010のProfessional版を持っていますからね)

あきらめてVisual Studio 2013 Expressエディションをインストールすることにしました。

しか~し!ここから???マークの連発!
Visual Studio 2013 Expressエディションには3種類あるみたいで、どれがどれだか?
(ダウンロードはこちらのMSさんのサイトから)

調べた結果…
Visual Studio 2013 Express for Web は、その名の通りwebアプリ用。
Visual Studio 2013 Express for Windowsは、ストアアプリ用。
Visual Studio 2013 Express for Windows Desktop はデスクトップアプリ用。
(なんか無駄な切り分けにも見えますが、Visual Studio の重さを緩衝するためなのでしょうかね?)

そんなわけで、ストアアプリを作成したいので、Visual Studio 2013 Express for Windowsをダウンロード後、インストールを開始。
そして、またここで問題が…
ストアアプリの開発はWindows7以前のOSでは開発できないようで、Visual Studio 2013 Express for Windowsのインストールすらできませんでした。

そして…
仕方ないので、翌日ヨドバシカメラにてWindows8.1 x64 DSP版(17,000円程度)を購入して、インストールを再開することになりました。

最初はCorei3のPCにインストールしたのですが、ややモッサリしていたので、MacBook Retina Pro 13″ (2012 Late)にBootCampでインストールすることに。
(Windows8.1インストールについては後日…)

良い感じでサクサク動いております。